【Part.ⅱ】温泉に入ってアトピーが良くなった。何が良かったのか?を考えてみました【アトピー×温泉】

以前書いた記事より、別の観点もあるのでは?と考え、さらに追加の観点を洗い出しました。

前回の観点は以下でした。
・泉質
・高温・露天
・休日・非日常感

【心理】人に見られる

洗い方、身体自体を他人に見られる場でもあります。個人的には、人に見られる、と意外に気が張りつつも、人に見られる環境に行く!という気持ちが良い方向へ持っていくように感じます。

見られたくない場合は、貸切温泉や温泉付きの宿泊施設がよいでしょう。

【心理】のんびり、開放感、スッキリさ

のんびりさ・・・お風呂に使ってる時、いずれも急いで入ってる状況というのはないでしょう。また、たとえ友だちと行ったとしても、浸かってる最中は一人の時間があります。

開放感・・・露天風呂、浴室の大きさ、大きな施設が多いので、そう感じることが多いです。どこの銭湯でも部屋は大きいものです。

スッキリさ・・・入った後は基本的にスッキリしています。これはオフロに入った後も同じでしょう。

【行動】サウナ

行動としてみると、サウナも同時に入る方であれば、こちらが要因かもしれないなと思いました。昨今は第3次サウナブームとして、空前絶後の人気を博しています。(1次:1964年、2次:1990年代)サウナ単体で入らなくとも、銭湯といえばサウナっしょ、という方だとサウナが良い影響を与えているかもしれません。TV番組『アメトーーク!』で”お肌よわよわ芸人”として登場していたお笑いタレント高橋茂雄は列記としたサウナ好き。サウナに入りまくる彼の行動とお肌を見てても、サウナはおそらく肌には良い影響を与える一面があるのだなと感じます。

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